今年のゴールデンウィークも沢山のお客様で館内がにぎわっています。
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そんな中、今年も水族館の大人気イベント「チョウザメタッチング」を行っています。
昨日、一昨日は「サメみたいにザラザラしてない」や「触り心地が気持ち良い」「意外とかわいい顔をしている」など以外にも「水が冷たい」など様々な声が聞こえてきました。
また、今年は何回もチョウザメに触りに来てくれる方も沢山いて、チョウザメの魅力が伝わったのかと思うと、とても嬉しくなりました。
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この体験を通して少しでも生き物や生き物の棲んでいる環境に興味を持ってもらえたら嬉しいです。
今日はチョウザメタッチング最終日です。今日はどんな感想が聞けるかな。

飼育スタッフ 西中

水族館入口にあるマンスリー水槽では、
今月、ニシキゴイを展示しています。
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昔、普通のコイの中に他のより明るい色をしたコイが
いることに気付いた農民が、それを捕まえて育てた
のがニシキゴイの始まりと言われています。
現在では、様々な色模様のコイが養殖され、国内だけ
でなくヨーロッパなどの国外でも観賞魚として、とても
人気があります。

ちなみに、山梨県では笛吹市周辺などで養殖が盛んに
行われています。
山梨県産のニシキゴイの美しさは有名で、全国レベルの
品評会で過去に何度も優勝している程なんですよ。

水族館スタッフ 亀井


早々の第二弾。
再び、アユの搬入です。
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今回もおよそ3000匹のアユが水族館の仲間に加わりました。
前回と合わせるとおよそ6000匹。
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大きな群れを作りながら泳ぐ姿はなかなか迫力がありますよ。

飼育スタッフ加藤

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